2011年9月24日土曜日

ノアの箱舟とソドムとゴモラ

先日聖書を読んでいて、ノアの箱舟のところになりました。

ケイシーもこの洪水は実際にあったと言っていたそう。

アブラハムとロトのところだと、ソドムとゴモラが硫黄の火で
滅ぼされたりしています。


この二つの箇所を読んでつくづく思ったは、
神はまるで自由に夢をコントロールするように
一瞬で私を滅ぼすことが可能なのだな、ということでした。

 それでも私に今日も日の光を与えてくださるのだ、という感じです。

ときどき、自分はそれに値するのだろうか?と自問します。


for he makes his sun rise on the evil and on the good,
and sends rain on the just and on the unjust.

And if you greet your brethren only, what do you do
more than others? Do not even the tax collectors do so?

Therefore you shall be perfect, just as your Father in heaven
is perfect.

2011年8月10日水曜日

笑いが大事なこと

ケイシーは、よく笑いなさい、微笑みなさいと言っています。
微笑みは、命の河でのみ生まれる、というようなことを読みました。

それで、またイエス様の話なのですが・・・。

ケイシーのリーディングによると、
あの最後の晩餐のときにも、イエス様はよく笑って冗談など
おっしゃっていたそうです。

ゲッセマネのあの苦しみのあと、
裏切られ、これからされることがわかっているときにも、そうですから、
やっぱり鋼の精神力です。


そしてもっと驚くのは、十字架を背負い、人々のさらし者に
なっていたとき・・・。
このときにも、イエス様は笑っていたそう。
びっくりです。


そしてそのせいで、周囲の怒りもかなり増幅されたそう。

それでも笑いを忘れない。

笑いっていうのは、そうやって辛いときに
あえて笑ったりするのもほんとうに大事なんだな、と思いました。

2011年7月23日土曜日

はじめまして

ケイシーのこと、詩やその他創作のこと、
娘のこと、語学勉強や本の感想など
少しずつ載せていきたいと思っています。

よろしくお願いします^^